2026.06.24 19:09気付けば6年目に突入相変わらず更新もせずに行政書士6年目に突入しています。前回投稿の報告通り、会社員として不動産売買に従事しています。会社員宅建士として専任・専従・常勤を適切に維持しつつ兼業で行政書士業をやっている状態です。当初は、令和7年との比較で三分の一程度の案件は受任可能だと考えていましたが、実際には八分の一程度まで業務を減らしております。行政書士会米沢支部の会務などに追われつつ、健康を損なわない範囲で活動できています。許認可や法人手続、相続・遺言の手続き、外国人の在留手続きは問題なく遂行できています。昨年、在留期間更新手数料が改定されましたが、今後更に大幅な値上げされる見込みです。日本政府の考え方を理解できないわけではありませんが、日本に在留されている方々にはそれ...